ツイステの記録・2025年 パート4
対を為すガチャ
ナナ「そういや強化合宿忘れてた。誰にするかなぁ…」
リラ「自分ブルームフロイド当たったんでフロイド、ジャック、リリアちゃんにした、リドル先輩は爆死」
ナナ「実はこっちも無料10連1回でプラチナジェイド当ててる」
リラ「…何故こうも対を成している??? こぇーーーーーーーーわ!!!!
ナナ「対を為す奴は引かれるって言うから?(ちゃう)もう今日残り10連分引いてみるか?」
リラ「そこは任せる」
ナナ「これでフロイド来たら、ジェイドかフロイドどっちかを合宿にぶち込むわ」
リラ「いいと思う: しかし今年のハロウィン凄い嫌な予感するんで石使わない方良い気がするんだよなぁ」
ナナ「はいーーーーーーーーーーー!!?」
リラ「おん?」
ナナ「ジェイドやったらおめかしバースデー来た!?」
リラ「うわぁ戦力強化おめー」(ドン引き)
ナナ「何こいつ…噂すれば何とやら? こわっ!」
リラ「ナナさんこわ…」
ナナ「ちなみにフロイドは来なかった」
リラ「いや待って、私今年のトレイバースデー何にも来てないからね? 何でお前が二連続で来るんじゃ」
リラ「まぁ、20連で来てくれるだけありがたいからなぁ。トンチキ枠に愛されてんの確定して何より」
ナナ「とりあえず、シルバー、ジャミル、ジェイドでやるわ。決定だよおい」
リラ「良かったな。後はオルトとグリムのSSR当たれば生徒は全員SSR居る事になるんで二人ともこねーかな
ナナ「そこは気長にとしか言いようがないね…次は6周年だっけ?」
リラ「6周年前に8章が来るぞ」
ナナ「周年記念に掛けるしかないね」
特大の祟り
リラ「………」(仁王立ち)
ナナ「こんばんはー……少し遅れましたー……」(ビクビク)
リラ「よぉ、会いたかったぜぇNANAさんよぉ…!! よかったなぁデュース君当たってよぉ…!!」
ナナ「違うんですぅ……10連でリリア来なかったから日を改めて引いたら何故か一緒に来たんですぅ…!!」(ガタガタ)
リラ「あ゛???」
ナナ「あの大先輩からも「怨」ってラインで来たですのでぇ……!!」(デュース推し)
リラ「怨なんぞ生ぬるい、暫く地獄みろぉ…今回は許さねぇ…許さぬ…」
ナナ「ピィィィィィ!!?」(ガクブル)
リラ「思い知るがええ…来週が楽しみだなぁ…」
ナナ(しばらく爆死祭りになってまったぁぁぁ…!!!)
リラ「スカリー仮天井で来てたしデュース君も当たっておいて不満でも???」(こちとら最近すり抜け地獄やぞぉ)
ナナ「ゴザイマセン」
リラ「暫くどころか数か月爆死してしまえ…」
ナナ「いやーーーーーーーーーー!!!!!」
リラ「いやーーーじゃねぇ、大先輩さんの分も込めたる…キシャアアアアアアア………!!!」
ナナ「そっちの友人さん達おたすけぇぇぇ!!!」
リラ「アイツら人の顔見て最近逃げてるんだよなぁ何でだろうな???」
ナナ「全部押し付け状態だったぁぁぁぁ!!!」
リラ「人の顔見て「呪わないでください」「殺さんといて」は流石に失礼過ぎると思ったわ。本気で呪ったろうかなと思いましたね」
ナナ「マジで数か月は覚悟した方が良さそうだし、もう自分にイッタ…大丈夫? 爆死よね? 死人出ないよね…?」
リラ「知らん。流石に自然災害とかそういうのはやれないからな自分。うん何かいらっとしたんで追加つ【祟】」
ナナ「さらっと呪い追加しないで!!マジで呪術師になるよ!?」
リラ「なる予定はないんで安心して」(めんどくせぇ)
クリスマスイベント4章
リラ「というかツイステに関してはハロクリの4章見て思ったこと「取り合えずおじたんとラギーはマジでジャックに一度謝っとけや」ですね」
ナナ「まだ授業回数が溜まってないから、終わってから見る」
リラ「うん、何と言うか真面目過ぎて不憫枠引くんだよなジャック…」
ナナ「3章までは見たけど、思ったのが「流石ナイカレ生……」と」
リラ「ナイカレ生もなんだけど今回このメンバーで良かったなと再び認識した、最低限協調性があるかないかでスウィング相手は即詰み」
ナナ「クリスマス協力のくだりで「そりゃこのメンツにカリムとルークとシルバー入れなきゃ駄目だ」とは思った」
リラ「それもあるんだけど戦闘面でも前回のメンバーだと逆に詰みかねなかったユニ魔法が強力過ぎて」
ナナ「ネタバレ流されてさらっと見たけど、スクィングのユニーク魔法って自分と相手の魔法を入れ替えるって物でしょ? それで詰んだりする? あのメンツ、強力な魔法が沢山…たくさん…」(遠目)
リラ「いや正式にはその周辺にいる全員のユニ魔法をランダムで交換するもので所謂ギャンブラー要素が強い魔法なんだよ。ユニ魔法は本人以外はロクに使いこなせない難易度が高い魔法、それを交換されると自分が誰のユニ魔法持ってるか分からんし大分ヤバいんだよ、スウィングは長年生きてる妖精族なのもあって普通に他のユニ魔法使いこなしてるし」
ナナ「害がない物だったら、トレイ、エペル、アズール(サインしないといけない)、ジェイド、イデア――害あるのがリドル、レオナ、ジャミル、ヴィル、マレウス、セベク…後半の人達引き当てたら終わるな」(真顔)
リラ「そういう事。リリアちゃんも長寿妖精族と言う事もありある程度は使えてたけどやはりそれでもユニ魔法って本人だけの魔法でレベルが高いものなんだなぁと再認識した」
ナナ「そう考えると、今回のメンツは実戦で使えるのは少ない方だから、確率は低いのか」(デュース、ケイト、ジャック、フロイド)
7章攻略・5
ナナ「今トレイの夢進んでます」
リラ「ついにトンチキ来たか…」
ナナ「あ、今何かがキッチンに転がった所――こりゃ悲鳴も上げるわ」
リラ「知ってしまったか…」
ナナ「ケイトがヤベー奴認定してしまった」
リラ「安心しろ多分ケイト先輩元々トレクロを真っ当なポジとは思ってない」
ナナ「まあ、ある意味サイコパスが分かったけども――なんだこれホラー?」(ガツガツホールを食べるデカブツの闇)
リラ「ホラーというかなんというか…」
ナナ「さすがにまん丸状態の敵じゃなかった」
リラ「その場合私腹筋崩壊しながら戦闘必須じゃん」
レーキ監督生「アッハハハハwwwwwゴッフォオオwwwwwww」
エース「笑い過ぎだっつーの監督生!!」
ナナ「トレイ終わった! 最初とかすっげーリドルとお菓子に関してしんみりする話だなーとか思ってたのに、最後でドッカーンされたなぁ」
リラ「お疲れ」
ナナ「昨日のエースとかも分かってはいたけど、監督生の喜ぶ顔って言うので「そら疑ってたみんなエースにごめんなさいするわ」と思った」
リラ「うん流石に悪いとなった、実際小説版では最初の煽りも謝罪してて監督生を守るように動いててすまんとなった…」
ナナ「それに比べデュースよ……」
リラ「何処までも純粋なんですよ…それでいてマブである監督生とグリムのポジは変わってなくて一安心でしたけどね」
ナナ「純粋なヤンキーになってて、ある意味デュースらしいけど当て字っては思った。あと説明の時のシルバー以外悪い面よ」
リラ「まぁヴィランの集まりなんで間違ってはないし違和感働けよとはなった」
ナナ「これまでリドル以外も見てきたけど、レオナはキファジが持って行ったよ。いや凄いよキファジ……」
リラ「キファジの声もう聞けねぇぜ…」(-ω-;)
ナナ「あー……」
リラ「ボイスついたからまた本編で出るのかと期待してたけど中の人が」(´ω`)
クリスマス最終章
ナナ「よし、ツイステのクリスマス回全部見終わったぞー」
リラ「正直嫌な予感する最後でしたね。何故賢者の島にいるお前ェ」
ナナ「何気にクリスマスを自分好みにアレンジして作ったのはスゲーと思ったけど、不穏さしか勝たん」
リラ「本当にな、つーか最後の最後で妖精族の執着の強さ見せられてゾゾとしたよ」
ナナ「こうして生き延びて出会うラストが、こんなにもワァ…ってなるとは」
リラ「そこでガラおじたんの言葉。「妖精ってのは案外競争心が激しい、嫉妬深い奴も多い、面倒な生き物」
ナナ「今までのキャラの中で上位のヴィランだったね…」
リラ「その執着心で数々の移動機関を得なければ本来辿り着かない賢者の島に来てグリムと監督生見つけたあたりよ…上位のヴィランではあるんだけど何処までも孤独な妖精ではあると思った」
■作者メッセージ
これにて、出せる分のツイステ日記終了です。去年と違って凄い量になってしまった…。
今年で7章完結。故郷イベにラプンチェルにチップ&デールとのコラボ、最後のイベントではクリスマスと盛り上がりました。新春の情報は来ていますが、来年は一体どうなるのやら。8章でやな予感しかしないと噂されてるけども…。
今年で7章完結。故郷イベにラプンチェルにチップ&デールとのコラボ、最後のイベントではクリスマスと盛り上がりました。新春の情報は来ていますが、来年は一体どうなるのやら。8章でやな予感しかしないと噂されてるけども…。