グランドサーヴァント編・前編
戴冠戦情報発表後
ぐだ子「グランドセイバー?アルトリアたん一択だろ(紅茶飲みながら)」
エミヤ「知ってた」
アキレウス「そらマスターの最推し押すよな」
アルトリア「(嬉しさと誇らしさが混ざった顔)」
ぐだ子「そして次のグランドバーサーカーはオルジュナ」
モルガン&水着アルキャス「「…………」」(無言の圧)
ぐだ子「モルガンアンタはキャスターでグランド予定だから!?後アルキャスお前さんは単体宝具なんで…」
アルキャス「単体の何が悪いんですかーーー!!!」
ポカニキ「何で元祖グランドの俺が候補に入ってないんだお嬢?」
ぐだ子「宝具レベル」
ポカニキ「相変わらずクソ度胸してんな?」
ぐだ子「ぶっちゃけ君たち星5アサシンズよりも小太郎君や鬼一師匠が強いと言う点もあるんで…」
光コヤン「私一応宝具2ですけど?」
ぐだ子「アンタがグランドは何か違う気がする」
光コヤン「(#^ω^)ピキピキ」
ぐだ子「で、同じく宝具2のセミ様もそんな感じで除外、ヒロインXも李じーちゃんも単体なんで…おっきーは絶対ない」
おっきー「泣くよマスターちゃん!?」
ぐだ子「後カーマとジャックも単体なんで…カーマ強いけどさぁ」
ゴルちゃん「お願いだからそれ以上喋らないでぇ!!!」
ぐだ子「何でゴルちゃんが泣いてんだよ」
一方、先輩は――
先輩マスター「これで夢の宝具4…!! もうすぐお前がグランドプリテンダーになるんだぁぁぁ……!!」(崩れ落ち)
オベロン「グランドプリテンダーだなんてそんな。僕には荷が重いなぁ」(訳:他の奴の宝具あげろバカ)
戴冠戦・セイバー編(ぐだ子の場合)
ぐだ子「グランドスキルすげぇ〜〜〜、100万越えの敵すらバフほぼ無しで撃破出来とる…」
アルトリア「私はマスターのグランドセイバーですからね、これくらい当然です!(サポセイバーなしにエクスカリバーぶっ放してクリ殴りで倒して、誇らしげ)」
アキレウス「あれが俺の目指すべき姿か…!(ワクワク&グランドライダー確定)」
エミヤ「…私グランド候補辞退していいか?(死んだ目)」
オベロン&光コヤン「………(何時出動するかタイミングが読めないため無言で恐怖に震えている)」
アルキャス「いい加減諦めなさい特にオベロン(溜息)」
オルジュナ「次は私の番ですね…(ソワソワ)」
ゴルちゃん(明後日の方向見ながら胃を抑えている)
戴冠戦・セイバー編(先輩の場合)
沖田「沖田さん、グランドセイバー就任!! ふっふっふ、どうですどうです!? これがカルデアで古株を務めた実力!! 例え推しだろうと他のセイバーには負けませんよ!!」
高杉「アーチャーで優遇されているのは僕だからね、例え全体宝具だろうがマスターなら選んでくれると信じるさ! …してくれるよな?」(不安)
天草「まあ実際は、我々エクストラクラスが優秀なのですが。次のグランドはバーサーカーと言う事ですが…」
草十郎「その条件を満たしているのは俺だけだが、俺がなるのだろうか?」
沖田「……何故でしょうか。更にこのカルデアが外道に染まってしまう未来が過るんですが…!」(単体ステラ想像中)
高杉「でも実際、グランドになれるのは現状彼しかいないんだろ? うちのカルデアではバーサーカーは常に枯渇状態。最近優秀なロウヒを俺がスカウトしてはきたが……」
沖田「あれスカウトって言います!? あなたのPUで押し付けた(すり抜け)の間違いじゃないですか!!」
ロウヒ「モォーイ! グランドになるなら、ロウヒがなってあげるんだよぉ!」
ドゥリーヨダナ「なぁにを言う!! ずっと鬼の周回をやってきたわし様こそグランドに相応しいに決まっとる!! カルナもそうだそうだと言っとるぞ!!」
ヒロインX「いいえ、バサカ初星5にオーディールコールフリクエで絆10になった私こそグランドに相応しい筈です。ついでにグランドな甘味もゲットです」
タマモキャット「グランドだかグレイドだか知らないが、古株周回で宝具が誰よりもあるこのあたしこそが頂点に相応しいのでは?」
フラン「ウウーー!!」(宝具5の自分も立候補)
茶々「はーぁ!! 宝具レベル低かった頃でも周回も戦力少ない時も前線に立ってたこの茶々がグランドに相応しいし!!」
水着ノッブ「いいや高難易度でもぐだぐだイベでも使えるこのロックなわしじゃあ!!」
茶々「水着の伯母上はつい最近でしょーに!?」
ペンテレイシア「アキレウスぅぅぅーーーー!!」
きよひー「マスターの一番は私のものです!!」
森くん「ヒャッハー!! 殺し合いだぁぁぁ!!」
こうして乱戦に……
ベオウルフ「あんたらは参加しなくていいのか?」(離れた場所で)
オルタニキ「強くなるのはいいが、グランドってのには興味ねえ」
ナイチン「グランドよりもこの戦闘で起こるけが人の治療が最優先です」
バーサーカー戴冠を前に
ドゥリーヨダナ「納得いかーん!! 一番バーサーカーの中で周回頑張ったのはこのわし様だぞぉ!! 地元インドでもカルナ含めた大物から屈指の人気を誇る(ビーマ除く)わし様にこそグランドを渡さんかぁ!!!」
先輩マスター「まずドゥリーヨダナは自力でNP回収出来るようになって」
ドゥリーヨダナ「やっとるだろう、毎ターンNP10%!!」
先輩マスター「Wキャストリア周回でも全然足りないじゃん!!」
ロウヒ「やっぱり、このロウヒこそがグランドに相応しいんだぁーよ!!」
ドゥリーヨダナ「いいやわし様じゃー!!」
水着ノッブ「夏のわしじゃー!」「その通りです姉上!!」
沖田さん「いいえ、新選組の私と来れば土方さんですよ!! マスター、さっさと土方さんを召喚してください!!」
パイセン「誰が何と言おうと項羽様に決まってるでしょ!! ほら後輩、とっとと項羽様をガチャで引き当てなさい!!」
先輩マスター「沖田さんもパイセンも無茶言わないで」
ぐだ子「家のカルデアオルジュナ反対誰もいなくてよかったわー(呑気に煎餅食べながら)」
戴冠戦・バーサーカー編
ぐだ子「(無言で《オルジュナ、グランドバサカマハって(ハート)》と書かれたうちわ降る)」
オルジュナ「マハープララヤ!!!」
ゴルちゃん「………………(虚無の顔で天を見上げる)」
エミヤ「頼むツッコミ放棄しないでくれ!!!」
先輩マスター「と言う事で。色々悩みはしたが、堅実に草十郎に決めました。おめでとー!」
草十郎「そうか。グランドに選ばれたからには全力を尽くすよ。とりあえず、また過労死をすればいいんだろ?」(純粋な感情)
沖田「あの、草十郎さん? そこ笑顔で言う事じゃないと思いますけど?」(白目)
青子「ねぇマスター、あちらの先輩とやら殴っていい?(笑顔)」
ぐだ子「…死なない程度に頼むわ(白目)」
ミクトランパ道場
先輩マスター「『草の字の単体ステラによる火力殴りサイコー!!』ってテンション高くしてたら、何故か目の前が真っ暗になってミクトランパにいたんだが? 選択肢間違えてのバッドエンドしちゃった?」(焚火に当たりながら)
ぐだ子「うちの草の字の家族兼友達の二人の前でそういう事言うから…先輩骨は拾ってやるよwww」(何故かいるぐだ子)
コマドリ「そうッス。ちゃんと草の字をもっと労わる選択をするのがポイントッス!」(何故か一緒にいるコマドリ)
ぐだ子「後二人の前で草の字とそういう会話するのヤメロ。青子さんと久遠寺さん止められるわけねぇんだからさ〜〜〜〜(煎餅食いながら寝そべってる)」
ポカニキ「と言うか、俺のミクトランパで何をしてる。お嬢だけでも手一杯だってのに、お前さんまで変な厄介ごと持ち込むんじゃねぇ。そもそも俺としては普通に戦えやとしか言いよう無いんだが(戦いの神)」
コマドリ「いや、これはそう言う話じゃないッスから」
ぐだ子のバーサーカー戴冠周回
ぐだ子(最初の頃)「オルジュナマハって〜v」
ぐだ子(終盤)「リリス召喚して、1日で絆10にしてやったぜわーい――何か視線が痛い」
(オルジュナ筆頭にリリスとギスギスのマシュと他のバサカが「このマスターは」と言わんばかりの眼差し)
ぐだ子「ご、ごめんねオルジュナー!オルジュナが私の1番バサカである事は変わらないからね」
オルジュナ「(拗ねているが後にエミヤ主体のお茶会で機嫌直す)」
エミヤ「流石にマシュにフォロー入れた方がいいのではないかね」
ぐだ子「大丈夫でしょ、マシュは本当の意味で感情芽生えたしどうにかなるなる」
エミヤ「そういう所だぞマスター」(ぐにー)
ぐだ子「いだだだ何故ほっぺ抓る!?」
エルキドゥ「次は僕だね」
ぐだ子「そうよ、よろしく〜」
ギル様「貴様エルキドゥを他の雑魚のような扱いするでないぞ」
ぐだ子「どんだけ自分信用無いんです王様?」
戴冠戦・ランサー編
ぐだ子「こんのジュナーズの親父めええええ、こんな時に神発揮すんなーーー!!!!」
インドラ「ハハハハ!!」
グランドランサーの一番難易度高いミッションで自分のミスでアショカ王以外全滅、あこれやべぇとなった時、運よくアショカ王宝具発動からのクリ殴りでインドラ様ボコボコ。
ぐだ子「アショカ王ぉぉぉぉ、アンタが神だよおおおお」(泣きつきながら)
インドラ「目の前に本物の神が居るのだが???」
アルジュナ「マスターとインドラ神は何言っても聞かない…」(諦め)
先輩マスター「グランド戦、予想はしてたけどまさかの全体必須!! 強化解除体制持ちエレちゃんとブリュンヒルデとサポートエルキドゥで何とか耐えてるけど、流石に厳しい……ブリュンヒルデやられた! 次の景虎さんでどうにか……取り巻き復活直後の三回目の宝具で全滅したー!! 残ってるのは――」(振り返る)
カルナ「俺だ」
クーフーリン「よっしゃ任せろ!!」
先輩マスター「カルナはともかく、クーフーリンは駄目だ終わったーーーーー!!!」
クーフーリン「どう言う意味だマスター!!」
先輩マスター「耐久力ありきでやったけど、クーちゃん強化解除宝具されたら一発で終わるだろ!! カルナだけが頼りだ何とかしてくれー!!」(泣きつく)
カルナ「任せろ。――よし、NP溜まったぞ宝具!!」(この後カルナさんが一掃して事なきを得た)
ぐだ子「グランドランサー戦は高難易度周回より安定して絆上がる中難易度周回で行く、アルトリアランサー、ブラダマンデ、アショカ王の絆を上げるまずは、時点でカルナ&パーシヴァル!!」
エルキドゥ「絆目的って言っちゃったよ」
グランドアサシンを前に
先輩マスター「中国・四国地方でオベロンに高杉さんもいる。闇鍋ガチャだけど引くか……これで初手オベロン来たら運命だよなー」
バシュゥゥゥ……(初手で山の翁召喚)
先輩マスター「前触れもなくじいじきたああああああああ!!?」
先輩がグランドアサシンしようかガチで悩んでいる頃……
ぐだ子「先輩の闇ガチャで山のじじい来たって事は家も何かしら来る可能性あるという事だ…あくまで礼装が目的だ、いざ10連!!」
カーマ「女神の私が来ましたよー?」(召喚)
ぐだ子「グランドの件根に持ってる???」
カーマ「さあなんのことでしょううふふ?」
ぐだ子「グランドセイバー?アルトリアたん一択だろ(紅茶飲みながら)」
エミヤ「知ってた」
アキレウス「そらマスターの最推し押すよな」
アルトリア「(嬉しさと誇らしさが混ざった顔)」
ぐだ子「そして次のグランドバーサーカーはオルジュナ」
モルガン&水着アルキャス「「…………」」(無言の圧)
ぐだ子「モルガンアンタはキャスターでグランド予定だから!?後アルキャスお前さんは単体宝具なんで…」
アルキャス「単体の何が悪いんですかーーー!!!」
ポカニキ「何で元祖グランドの俺が候補に入ってないんだお嬢?」
ぐだ子「宝具レベル」
ポカニキ「相変わらずクソ度胸してんな?」
ぐだ子「ぶっちゃけ君たち星5アサシンズよりも小太郎君や鬼一師匠が強いと言う点もあるんで…」
光コヤン「私一応宝具2ですけど?」
ぐだ子「アンタがグランドは何か違う気がする」
光コヤン「(#^ω^)ピキピキ」
ぐだ子「で、同じく宝具2のセミ様もそんな感じで除外、ヒロインXも李じーちゃんも単体なんで…おっきーは絶対ない」
おっきー「泣くよマスターちゃん!?」
ぐだ子「後カーマとジャックも単体なんで…カーマ強いけどさぁ」
ゴルちゃん「お願いだからそれ以上喋らないでぇ!!!」
ぐだ子「何でゴルちゃんが泣いてんだよ」
一方、先輩は――
先輩マスター「これで夢の宝具4…!! もうすぐお前がグランドプリテンダーになるんだぁぁぁ……!!」(崩れ落ち)
オベロン「グランドプリテンダーだなんてそんな。僕には荷が重いなぁ」(訳:他の奴の宝具あげろバカ)
戴冠戦・セイバー編(ぐだ子の場合)
ぐだ子「グランドスキルすげぇ〜〜〜、100万越えの敵すらバフほぼ無しで撃破出来とる…」
アルトリア「私はマスターのグランドセイバーですからね、これくらい当然です!(サポセイバーなしにエクスカリバーぶっ放してクリ殴りで倒して、誇らしげ)」
アキレウス「あれが俺の目指すべき姿か…!(ワクワク&グランドライダー確定)」
エミヤ「…私グランド候補辞退していいか?(死んだ目)」
オベロン&光コヤン「………(何時出動するかタイミングが読めないため無言で恐怖に震えている)」
アルキャス「いい加減諦めなさい特にオベロン(溜息)」
オルジュナ「次は私の番ですね…(ソワソワ)」
ゴルちゃん(明後日の方向見ながら胃を抑えている)
戴冠戦・セイバー編(先輩の場合)
沖田「沖田さん、グランドセイバー就任!! ふっふっふ、どうですどうです!? これがカルデアで古株を務めた実力!! 例え推しだろうと他のセイバーには負けませんよ!!」
高杉「アーチャーで優遇されているのは僕だからね、例え全体宝具だろうがマスターなら選んでくれると信じるさ! …してくれるよな?」(不安)
天草「まあ実際は、我々エクストラクラスが優秀なのですが。次のグランドはバーサーカーと言う事ですが…」
草十郎「その条件を満たしているのは俺だけだが、俺がなるのだろうか?」
沖田「……何故でしょうか。更にこのカルデアが外道に染まってしまう未来が過るんですが…!」(単体ステラ想像中)
高杉「でも実際、グランドになれるのは現状彼しかいないんだろ? うちのカルデアではバーサーカーは常に枯渇状態。最近優秀なロウヒを俺がスカウトしてはきたが……」
沖田「あれスカウトって言います!? あなたのPUで押し付けた(すり抜け)の間違いじゃないですか!!」
ロウヒ「モォーイ! グランドになるなら、ロウヒがなってあげるんだよぉ!」
ドゥリーヨダナ「なぁにを言う!! ずっと鬼の周回をやってきたわし様こそグランドに相応しいに決まっとる!! カルナもそうだそうだと言っとるぞ!!」
ヒロインX「いいえ、バサカ初星5にオーディールコールフリクエで絆10になった私こそグランドに相応しい筈です。ついでにグランドな甘味もゲットです」
タマモキャット「グランドだかグレイドだか知らないが、古株周回で宝具が誰よりもあるこのあたしこそが頂点に相応しいのでは?」
フラン「ウウーー!!」(宝具5の自分も立候補)
茶々「はーぁ!! 宝具レベル低かった頃でも周回も戦力少ない時も前線に立ってたこの茶々がグランドに相応しいし!!」
水着ノッブ「いいや高難易度でもぐだぐだイベでも使えるこのロックなわしじゃあ!!」
茶々「水着の伯母上はつい最近でしょーに!?」
ペンテレイシア「アキレウスぅぅぅーーーー!!」
きよひー「マスターの一番は私のものです!!」
森くん「ヒャッハー!! 殺し合いだぁぁぁ!!」
こうして乱戦に……
ベオウルフ「あんたらは参加しなくていいのか?」(離れた場所で)
オルタニキ「強くなるのはいいが、グランドってのには興味ねえ」
ナイチン「グランドよりもこの戦闘で起こるけが人の治療が最優先です」
バーサーカー戴冠を前に
ドゥリーヨダナ「納得いかーん!! 一番バーサーカーの中で周回頑張ったのはこのわし様だぞぉ!! 地元インドでもカルナ含めた大物から屈指の人気を誇る(ビーマ除く)わし様にこそグランドを渡さんかぁ!!!」
先輩マスター「まずドゥリーヨダナは自力でNP回収出来るようになって」
ドゥリーヨダナ「やっとるだろう、毎ターンNP10%!!」
先輩マスター「Wキャストリア周回でも全然足りないじゃん!!」
ロウヒ「やっぱり、このロウヒこそがグランドに相応しいんだぁーよ!!」
ドゥリーヨダナ「いいやわし様じゃー!!」
水着ノッブ「夏のわしじゃー!」「その通りです姉上!!」
沖田さん「いいえ、新選組の私と来れば土方さんですよ!! マスター、さっさと土方さんを召喚してください!!」
パイセン「誰が何と言おうと項羽様に決まってるでしょ!! ほら後輩、とっとと項羽様をガチャで引き当てなさい!!」
先輩マスター「沖田さんもパイセンも無茶言わないで」
ぐだ子「家のカルデアオルジュナ反対誰もいなくてよかったわー(呑気に煎餅食べながら)」
戴冠戦・バーサーカー編
ぐだ子「(無言で《オルジュナ、グランドバサカマハって(ハート)》と書かれたうちわ降る)」
オルジュナ「マハープララヤ!!!」
ゴルちゃん「………………(虚無の顔で天を見上げる)」
エミヤ「頼むツッコミ放棄しないでくれ!!!」
先輩マスター「と言う事で。色々悩みはしたが、堅実に草十郎に決めました。おめでとー!」
草十郎「そうか。グランドに選ばれたからには全力を尽くすよ。とりあえず、また過労死をすればいいんだろ?」(純粋な感情)
沖田「あの、草十郎さん? そこ笑顔で言う事じゃないと思いますけど?」(白目)
青子「ねぇマスター、あちらの先輩とやら殴っていい?(笑顔)」
ぐだ子「…死なない程度に頼むわ(白目)」
ミクトランパ道場
先輩マスター「『草の字の単体ステラによる火力殴りサイコー!!』ってテンション高くしてたら、何故か目の前が真っ暗になってミクトランパにいたんだが? 選択肢間違えてのバッドエンドしちゃった?」(焚火に当たりながら)
ぐだ子「うちの草の字の家族兼友達の二人の前でそういう事言うから…先輩骨は拾ってやるよwww」(何故かいるぐだ子)
コマドリ「そうッス。ちゃんと草の字をもっと労わる選択をするのがポイントッス!」(何故か一緒にいるコマドリ)
ぐだ子「後二人の前で草の字とそういう会話するのヤメロ。青子さんと久遠寺さん止められるわけねぇんだからさ〜〜〜〜(煎餅食いながら寝そべってる)」
ポカニキ「と言うか、俺のミクトランパで何をしてる。お嬢だけでも手一杯だってのに、お前さんまで変な厄介ごと持ち込むんじゃねぇ。そもそも俺としては普通に戦えやとしか言いよう無いんだが(戦いの神)」
コマドリ「いや、これはそう言う話じゃないッスから」
ぐだ子のバーサーカー戴冠周回
ぐだ子(最初の頃)「オルジュナマハって〜v」
ぐだ子(終盤)「リリス召喚して、1日で絆10にしてやったぜわーい――何か視線が痛い」
(オルジュナ筆頭にリリスとギスギスのマシュと他のバサカが「このマスターは」と言わんばかりの眼差し)
ぐだ子「ご、ごめんねオルジュナー!オルジュナが私の1番バサカである事は変わらないからね」
オルジュナ「(拗ねているが後にエミヤ主体のお茶会で機嫌直す)」
エミヤ「流石にマシュにフォロー入れた方がいいのではないかね」
ぐだ子「大丈夫でしょ、マシュは本当の意味で感情芽生えたしどうにかなるなる」
エミヤ「そういう所だぞマスター」(ぐにー)
ぐだ子「いだだだ何故ほっぺ抓る!?」
エルキドゥ「次は僕だね」
ぐだ子「そうよ、よろしく〜」
ギル様「貴様エルキドゥを他の雑魚のような扱いするでないぞ」
ぐだ子「どんだけ自分信用無いんです王様?」
戴冠戦・ランサー編
ぐだ子「こんのジュナーズの親父めええええ、こんな時に神発揮すんなーーー!!!!」
インドラ「ハハハハ!!」
グランドランサーの一番難易度高いミッションで自分のミスでアショカ王以外全滅、あこれやべぇとなった時、運よくアショカ王宝具発動からのクリ殴りでインドラ様ボコボコ。
ぐだ子「アショカ王ぉぉぉぉ、アンタが神だよおおおお」(泣きつきながら)
インドラ「目の前に本物の神が居るのだが???」
アルジュナ「マスターとインドラ神は何言っても聞かない…」(諦め)
先輩マスター「グランド戦、予想はしてたけどまさかの全体必須!! 強化解除体制持ちエレちゃんとブリュンヒルデとサポートエルキドゥで何とか耐えてるけど、流石に厳しい……ブリュンヒルデやられた! 次の景虎さんでどうにか……取り巻き復活直後の三回目の宝具で全滅したー!! 残ってるのは――」(振り返る)
カルナ「俺だ」
クーフーリン「よっしゃ任せろ!!」
先輩マスター「カルナはともかく、クーフーリンは駄目だ終わったーーーーー!!!」
クーフーリン「どう言う意味だマスター!!」
先輩マスター「耐久力ありきでやったけど、クーちゃん強化解除宝具されたら一発で終わるだろ!! カルナだけが頼りだ何とかしてくれー!!」(泣きつく)
カルナ「任せろ。――よし、NP溜まったぞ宝具!!」(この後カルナさんが一掃して事なきを得た)
ぐだ子「グランドランサー戦は高難易度周回より安定して絆上がる中難易度周回で行く、アルトリアランサー、ブラダマンデ、アショカ王の絆を上げるまずは、時点でカルナ&パーシヴァル!!」
エルキドゥ「絆目的って言っちゃったよ」
グランドアサシンを前に
先輩マスター「中国・四国地方でオベロンに高杉さんもいる。闇鍋ガチャだけど引くか……これで初手オベロン来たら運命だよなー」
バシュゥゥゥ……(初手で山の翁召喚)
先輩マスター「前触れもなくじいじきたああああああああ!!?」
先輩がグランドアサシンしようかガチで悩んでいる頃……
ぐだ子「先輩の闇ガチャで山のじじい来たって事は家も何かしら来る可能性あるという事だ…あくまで礼装が目的だ、いざ10連!!」
カーマ「女神の私が来ましたよー?」(召喚)
ぐだ子「グランドの件根に持ってる???」
カーマ「さあなんのことでしょううふふ?」
■作者メッセージ
ようやく最後の戴冠戦であるキャスターが実装と言う事で、終章前に出しましたグランドサーヴァント編です。ネタが予想以上に多かったので一旦ここで。残りも早ければ明日公開予定です。