2025年まとめ・2
メタトロンジャンヌ戦
ラスプーチン「( ˘ω˘)スヤァ」
スペエレ「あれだけ大口叩いておいて、あいつ寝まくってるのだわー!!」(弱体無効&精神異常スキル持ち)
オベロン「なのにガッツは毎回発動して僕らの宝具威力上げながらずっと生き延びてる!! 確かに有能なのが、余計に腹立つんだけど!!」(精神異常無効スキル&秩序特攻宝具持ち)
ぐだ子「ここまで露骨にフラグ建てて見事に回収するあたりが言峰…ラスプーチンだな(最初から期待してない)」
バニ上「お任せ下さいマスター!!」(安定のルーラー強化いかしたバニ上無双)
テュフォンガチャ
先輩マスター「折角だしテュフォンガチャやるけど、ファンタズムーンもダンデも爆死してんだよなぁ。正直プリテンダーカルデア(自称)になってきてる時点で引けるとは思えんが、まあ回すか(ポチ)」
家族「なあ、作ってくれたスペアリブだけど、そっち食べれた? 結構獣臭いけど」
先輩マスター「あー。下処理が上手く行かなくて中まで味が通ってないせいだそれ、でも食べれたって? 私普通に食べれ(チラ&金色のプリテンダーのカード)ふぁああああああああああ!!?」(耳元で大声)
家族「うるせぇ!? 耳元で大声出すな!?」
先輩マスター「待って待って悪いけどま(テュフォン出現)ああああああああああああああ!!! 一発目でテュフォンキターーーーーーーー!!!」
家族「だからうるせええええ!!?」
テュフォン加入
テュフォン「と言う訳で、この私が来たわよ!!」
オベロン「なんでまた増えるんだよー!」
天草「反願望器……なるほど、つまり!」
ホームズ「仮に正反対の願いを抱いた所で叶えさせたりしないし、何より君は嘘でも願えないだろう。人類を救済出来ないなんて」
天草「……確かにそう願えと言われて、出来る自信はありませんね」
草十郎「なら、天草の願いは永久に叶わず、人類はこのままと言う事だな。良かった」
天草「全くよくありませんが!!」
バサカ戴冠戦に向けて
ぐだ子「バサカのスキルあげとかないとな〜〜〜来る冠位戦に向けて。アッ」(スキル見て殆どカンストしてた)
先輩マスター「…………」
ぐだ子「そういやナイチンも金時もヒロインオルタもスキルマにしてたなぁ」
先輩マスター「「バサカなんて使えない」って言ってた初心者の頃のぐだ子はどこへ…」
ぐだ子「先輩が主に教えこんだんでしょうよwwwww」
先輩マスター「バサカは役に立つとは教えたけど、脳筋になれとは教えてねーよ?」
ぐだ子「脳筋はもともとの素質なんで…となるとウラドニキカンストさせるの前提でスキル石集めるか…?いや思い切って草の字スキルカンストさせるか…?」
先輩マスター「どうせなら新しいバサカ引けば?」
ぐだ子「来てくれるもんならリリス欲しいわ(真顔)最近爆死続きなんよ流石に慈悲というか当たってくれ!!!!」(切実)
先輩マスター「これ以上の修羅場を作るつもりか」
ぐだ子「いやだって自分マシュよりリリス好きなんで…」(爆弾発言)
先輩マスター「呆れられた目で見られてそう」
ぐだ子「なんでや!!?」
エミヤ達「知ってた」
ぐだ子「マシュも協力してくれるよねー♪(確信犯)」
オベロン「(やっぱコイツ人類悪女だ…)」
ぐだ子「もう一度モルガンと1週間追いかけっこするか妖精王??」
バサカガチャ
先輩マスター「攻略向けはバサトリアなんだろうけど……うん、新選組と合わせたいし土方ガチャやって」
コミュマスター「ふーん……(バサトリアと土方交互に)……分かった引くぞ」(ポチッ)
先輩マスター「さー。今回はどんな結果に――早速金のバサカ!? これはもしかしてもしかして――」
ペンテレイシア召喚
コミュマスター「ぶわーはははは!! 画面みてこいつ来ると思ったんだよなあーははは!!」(爆笑)
先輩マスター「ふざけんなだったら事前に教えろやぁぁぁ!!!」
直後、金のカード
先輩マスター「また来た!? 今度は、アサシン!? 外れか!」
ふーやーちゃん召喚
先輩マスター「なにちゃっかり自分の推し布教してんだお前ーーーーー!!!」
コミュマスター「はははははあはははは!! これは予想外ぶわははははは!!」(最初の星4アサシンなのでふーやーちゃん気に入ってる)
先輩マスター「くそう……星5出なかった…なけなしの石が」
コミュマスター「いやな、2つを見比べた時『バサトリア来そうだな』って直感感じたんだよ」
先輩マスター「じゃあ何でその時言わなかったの!!」
コミュマスター「黙ってた方がいいかなって☆」
先輩マスター「バサカ飢えてるカルデアなんだぞこっちはキシャーーーーー!!!」
BOXガチャ周回
草の字「俺が宝具でサポートの光コヤン交代で、テュフォンが3ターン目でブリュンヒルデ交代だな。分かった」
テュフォン「分かったじゃないわよ!! あんた達こんなの毎回やってる訳!?」(1ターン&2ターンの草の字オバチャ2段階渡し係り)
オベロン「先輩プリテンダーとして言っておこう。攻撃出来てサポートも出来る性能で来た君が悪いぞ」(周回歴戦の猛者)
ブリュンヒルデ「一月の高難易度周回に続き、ここでも……数少ない出番……頑張りますね、マスター」(愛する者特攻)
マハーバーラヤについて
先輩マスター「インドの英霊が出ると、毎回マハーバーラタって話が出るけど、カルナ達の話ではインドの神様の話とか、アルジュナ達が色々やったりする話なんだよね? うーん、これを機に軽くでも履修した方がいいのかな…」
カルナ「少しでも興味を持ってくれるなら俺は嬉しいぞ」
ドゥリーヨダナ「どうせ読むなら、わし様の華麗な話の部分だ。間違ってもビーマが出て来る話なんぞ読むんじゃないぞ!!」
ラーマ「うーむ。どうせなら当人から話を聞いてみたいが、アルジュナもビーマも私達のカルデアにはいないから話を聞けないのが残念だな」
ドゥリーヨダナ「ふん。別に呼ばんでもいいだろ。そうそう、アルジュナと言えば女装して宮廷踊り子として潜入した話が有名だが、TSした状態で記憶喪失になりそのまま親友の寵愛を受けると言う話もあったりするぞ」
先輩マスター「ちょっとその話詳しく!!!」(シュバ!!)
ドゥリーヨダナ(悪い顔)「(計画通り)いいだろう、このわし様の話術も含めてそこの所面白おかしく語ってやろう、なっはっはー!!」
先輩マスター「そうか……その設定があったか……! 何たる盲点…!」(ぷるぷる)
オベロン「おいカルナァ……あの馬鹿ども、特にあのオッサンを永遠の眠りに就かせても良いよな…!!」(三臨チェンジ&宝具一歩手前)
その後、余計な知識入れる前にオベロンに眠らされましたとさ。
マハーバーラヤについて・2
ぐだ子「あー原本つうかマハーバーラタって大分えぐいぞネタ。まぁ、クリシュナの管理する楽園行く為に試練乗り越えたら女の子になって記憶失ってもーたは大分マイナーなネタではあるがなアルジュニーって女体化したときは言われてたんだっけかな」
先輩マスター「インドラパパは、息子が娘になった事を知っているのだろうか…?」
ぐだ子「神だし多分知ってると思われる」
先輩マスター「まあ、どっちみち愛は変わらんだろうなぁ。試練乗り越えの部分はヴリドラが喜びそうではあるが」
ぐだ子「ただクリシュナの寵愛後、男に戻った後も普通に元通りの関係築けた所はマジですげぇ」
先輩マスター「通常のアルジュナも相当な事やってるなぁ……」
ぐだ子「腐っても半神よなぁ」
ステラマリー
ぐだ子「ぶっちゃけ今ステラマリーこの野郎って気持ちが強すぎる」
先輩マスター「ステラマリーお疲れ様……他でも強いって聞くよね」
ぐだ子ステラマリーにたどり着くまで出てくる敵のギミックがまず面倒だし、ステラマリーに辿り着いてもコマンドカードによって25ターン経過してゲームオーバーとかもあるらしい。つうか何よりも宝具すぐ打って来るしガッツ持ちばかりでよかったわ。後ねマシュの衣装変わってて地味に驚いたそっちもチェンジするかと。可愛いけど後で「その後輩よりリリス優先して絆10どころか11にした奴が何いってんの」って言われた。だってリリス可愛いし…」(-ω-;)
先輩マスター「」(遠目)
ぐだ子「正直マシュよりリリスの方が好みっす…つーかステラマリー皆苦戦してんじゃねーーーか」
先輩マスター「うーん」
ぐだ子「ギミックがね…後ステラマリーたどり着いてからが本番つう。ドラコーに足向けて寝れねー…」
先輩マスター「特別報酬やりそう……ぐだ子」
ぐだ子「やりますね」
ぐだ子「食堂で好きなメニュー頼みな、マスター特権でエミヤに作らせる」
ドラコー「と言う訳だ。さて何を頼むか」
エミヤ「(今初めて知った顔)」
アキレウス「多分喋る気力すらなかったなマスター」(後にエミヤはマテリアル見て納得する)
10周年予想
先輩マスター「ま、明後日の情報待ちだな。水着も決定だろうし。これでアルトリアオルタランサーの水着かアルトリアリリィの水着が来たらまた一歩アルトリア族コンプ近づくな」
ぐだ子「やめろ財布に優しくない。自分12月くらいまでマジでラッシュなんで財布に慈悲が欲しい。ビーストだったらまじで課金待ったなし」
先輩マスター「流石に二連続ビーストは無いでしょ…そもそも周年だし」
ぐだ子「チッ!!!」
オルガマリー実装
ゴルちゃん「少し目を離した隙に何やってんのぉぉぉぉぉ!!!(泣き切れ)」(1000個の半分くらいで大統領6体召喚&ドラコー召喚)
ぐだ子「怒られるから隠れて召喚したのによぉ、こういう時だけ気づきやがって…(あぐらで座る)」
ゴルちゃん「ビースト召喚したら特殊演出出るんだから分かるわ!!!」
ぐだ子「メタだぜゴルちゃん!!」
オルガマリー「…あの子何がどうしてああなったの?」
ゴルちゃん「…私が聞きたい(死んだ目)」
エミヤ「いつの間にか今のマスターになっていたそれだけの話だ所長殿(明後日の方向みながら)」
アキレウス「いや…俺達も逞しく生きるように知恵とか授けたのも原因の一環じゃねぇか?(遠目)」
オベロン「元々の素質だろ、アイツは人類悪女になる素質しかなかった、それだけの話だ」
アルキャス「オベロン今すぐ逃げなさい、後を振り向かず(呆)」
オベロン「は、何で「令呪をもって命ずる、オベロンに宝具を」「マハー(以下略)」ぎゃああああああ!!?」
オルガマリー「強く…なったわね(優しげな眼差し)」
ぐだ子「オベロンこの野郎ー!!(エミヤ特性武器で殴りかかる)」
オベロン「マスターが戦おうとしてんじゃねぇよ人類悪女ァ!!!」
マシュ「ところで先輩、リリスさんの時といい所長といい何故2人はすぐ絆マにしたり聖杯捧げたりするのに私はやっっとレベル100に絆マなんですか?」
ぐだ子「あ、はい…」
オルガマリー「マシュも強くなったわね……」
一方その頃他の人のガチャ
コミュマスター「今回はやってきてくれる!! 160連くらいで徐福ちゃん4人来て宝具5に出来た!! 1年前のあのガチャが嘘のようだ!!」
先輩マスター「ほら来たでしょ。と言うか、徐福ちゃん来るまでに景清2回当たってるし……やっぱアヴェンジャーカルデアだよね、そっち」
友人1「石が一瞬で消えた…」(オルガマリー天井)
友人2「せっかくの石が…」(オルガマリー天井)
ぐだ子「m9(^Д^)プギャー!!!」(あいつら全員祟ってやると呪いをかけた張本人)