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鍵と英霊、7番勝負(コラボ作品)

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INDEX

  • あらすじ
  • 01 全ての始まり&第一試合(セイバー)
  • 02 第二試合(アーチャー)
  • 03 第三試合(ランサー)
  • 04 第四試合(ライダー)
  • 05 第五試合(キャスター)
  • 06 第六試合(アサシン)
  • 07 第七試合(バーサーカー)
  • 08 オマケ・プレイ日記
  • 09 オマケ・プレイ日記2
  • 10 オマケ・プレイ日記3
  • 11 オマケ・プレイ日記4
  • 12 オマケ・プレイ日記5
  • 13 オマケ・プレイ日記6
  • 14 オマケ・プレイ日記7
  • 15 オマケ・プレイ日記8
  • 16 オマケ・プレイ日記9
  • 17 オマケ・プレイ日記10
  • 18 オマケ・プレイ日記11
  • 19 オマケ・プレイ日記12
  • 20 オマケ・プレイ日記13
  • 21 幸運EXマスターによる星5サーヴァント歓迎会
  • 22 オマケ・プレイ日記14
  • 23 オマケ・プレイ日記15
  • 24 オマケ・プレイ日記16
  • 25 オマケ・プレイ日記17
  • 26 オマケ・プレイ日記18
  • 27 オマケ・プレイ日記19
  • 28 夏に起こった嘘のようで本当の話
  • 29 オマケ・プレイ日記20
  • 30 聖杯戦線記録(前編)
  • 31 聖杯戦線記録(後編)
  • 32 オマケ・プレイ日記21
  • 33 オマケ・プレイ日記22
  • 34 オマケ・プレイ日記23
  • 35 2020年まとめ
  • 36 オマケ・プレイ日記24
  • 37 オマケ・プレイ日記25
  • 38 オマケ・プレイ日記26
  • 39 オマケ・プレイ日記27
  • 40 オマケ・プレイ日記28
  • 41 オマケ・プレイ日記29
  • 42 聖杯戦線〜ブルータス編〜
  • 43 オマケ・プレイ日記30
  • 44 復刻ネロ祭・超高難易度1
  • 45 復刻ネロ祭・超高難易度2
  • 46 復刻ネロ祭・超高難易度3
  • 47 復刻ネロ祭・超高難易度4
  • 48 復刻ネロ祭・超高難易度5
  • 49 復刻ネロ祭・超高難易度6
  • 50 復刻ネロ祭・超高難易度7
  • 51 復刻ネロ祭・超高難易度8
  • 52 オマケ・プレイ日記31
  • 53 オマケ・プレイ日記32
  • 54 オマケ・プレイ日記33
  • 55 オマケ・プレイ日記34
  • 56 オマケ・プレイ日記35
  • 57 オマケ・プレイ日記36(真名バレ含みます)
  • 58 2021年まとめ
  • 59 2021年 2部6章アヴァロン・ル・フェ編
  • 60 特別作品(現代日本特異点・外伝)
  • 61 オマケ・プレイ日記37
  • 62 オマケ・プレイ日記38
  • 63 復古ギル祭・超高難易度戦1
  • 64 復古ギル祭・超高難易度戦2(オベロンネタバレ含みます)
  • 65 復古ギル祭・超高難易度戦3(オベロンネタバレ含みます)
  • 66 復古ギル祭・超高難易度戦4(オベロンネタバレ含みます)
  • 67 復古ギル祭・超高難易度戦5(オベロンネタバレ含みます)
  • 68 オマケ・プレイ日記39
  • 69 2022年まとめ
  • 70 2023年 2部7章〜ORT戦〜 前編
  • 71 2023年 2部7章〜ORT戦〜 後編
  • 72 2023年まとめ
  • 73 2023年まとめ・2
  • 74 先輩&後輩オベロン替え玉事件
  • 75 2024年まとめ・1
  • 76 2024年まとめ・2
  • 77 2024年まとめ・3
  • 78 グランドサーヴァント編・前編
  • 79 グランドサーヴァント編・後編
  • 80 2025年まとめ・1
  • 81 2025年まとめ・2
  • 82 2025年まとめ・3
  • 83 2025年まとめ・4
  • 84 2025年まとめ・5
  • 85 終章・ラストバトル
  • 2025年まとめ・5


     ハロウィンエピローグ

    カ星にてソニックブレス発動
    オルジュナ「――超音波…? 皆さん、今なに、か――」(目ぱちぱち)
    アルトリア&小太郎&アキレウス(紫色の顔で倒れるの耐える)
    エルキドゥ(笑顔で気を失う)
    大統領とアルク(泡をふく)
    倒れ伏す鯖『…………』
    オルジュナ「一体…何が…?」(更に困惑)

     少しして――

    終わりのエリちゃん「それは私達のソニックボイスの所為ですね……申し訳ありません」
    オルジュナ「敵襲かと思いました」(グランドメンバーを医務室に運びながら)

    アポロン「ユニヴァースから帰ってきたと思ったら、何故こんな事を?」(食堂で吊るされて燃やされる寸前)
    ぐだ子「慈悲はない」
    アキレウス「だから人類悪女って言われんだよマスター」
    ぐだ子「やかましい。神のジンギスカンってご利益あるかな、いやアポロンだし祟りになりそうだな…試しにオベロンかアラフィフ辺りに盛るか」
    エミヤ「二人に恨みでもあるのかマスター???」
    ぐだ子「二人とも神食べても平気そうだし」(平気じゃないヨ!? byアラフィフ)
    先輩マスター「そこは人類悪のドラコーかオルガマリーが食すべきでは…?」
    ぐだ子「ドラコーと大統領にこんなばっちいもん食べさせるの可哀想だろうよ」
    オベロン「俺は可哀想じゃないんか!!!」
    パリス「アポロンさまぁぁぁ〜〜〜!?」(おろおろ)


     キャスター戴冠戦に向けて

    先輩マスター「キャスターのグランド来るのかな…」
    ぐだ子「ソロモン来た場合全力で殴る。見せられない顔したぐだ子と笑顔のトリネコという恐怖の光景」
    先輩マスター「ワァ」

    ゴルちゃん「………(恐怖で気絶寸前)」
    マシュ「せ、先輩あんな顔出来たんですね…」
    ロリンチ「わぁ、普段本気で怒ってなかったのかなぁ」

    先輩マスター「ソロモン来たら大先輩に教えなくちゃ」
    ぐだ子「これでアルキャスが来たら自分大爆笑」
    先輩マスター「奏章4クリア前提だからね……」
    ぐだ子「いやぁ楽しみだねボコるの」


     アクアマリー攻略

    先輩マスター「アクアマリー、挑戦してるけど倒せません」
    ぐだ子「あー、海のオルガマリーね。バッチを集める事が重要だった気がする」
    先輩マスター「最後が倒せない。ヘラクレス、キャストリア、玉藻で令呪で宝具3連発までやってたけど、残りHP5000くらいで力尽きる所までやった。バッチなら200個は集めた」
    ぐだ子「あー、じゃあその3人の攻撃力限界まで上げるしかないかな。それか運ゲー」
    先輩マスター「とりあえずヘラクレスには聖杯いれて、令呪回復を待って、玉藻の代わりに状態異常解除と回復が使えそうな奴を引っ張り出すつもり。回復効果減少乗ってくるから、回復量0になるから結局使えない」
    ぐだ子「ま、がんば、クリアすればプリテンダーの強化出来るし」
    先輩マスター「終章ではオルガマリークエストのダイジェストやるって言われてるから、流石にやるかと本腰入れて、詰まったよ」
    ぐだ子「草」
    先輩マスター「本当ならアヴェやるのが一番なんだろうけど、あいにくいねーんだよ。他に出張させてるから」
    ぐだ子「そういやアヴェ不足カルデアだった」
    先輩マスター「おかげできっついし、ライダー最強オジマンは9ウェーブで使い切らないと倒せなかったから、変わりがいない。等倍だけど、ヘラクレスに頼るしか方法が無かった」
    ぐだ子「ドンマイ」
    先輩マスター「まあ、あとちょっとまでは行けてるから、編成どうにかするつもり。本当は攻略で光コヤンとヘラクレスって言われてるんだけどね。ね!!! バスターサポーターはいねーんだよくそがぁぁぁぁ!!!! ……終わりのエリちゃん使うか?」
    ぐだ子「まぁ、ありっちゃあり」
    先輩マスター「まあ、最後までは行ってるから頑張るよ」
    ぐだ子「こればかりはうん、うん…オルガマリー戦本当に面倒過ぎて二度とやりたくない」
    先輩マスター「SNSでは「オルガマリーダイジェストをやると言う事は、それだけクリア率が低いと言う事になるのでは……?」と言うのがあった」
    ぐだ子「その場合切れるぞホンマ」
    先輩マスター「でも実際、高難易度と呼ばれるだけの事はあるよ……。戦力借りられない状態で手持ちで戦うの、すっげーキツイ。自分みたいに、アヴェなしとかで偏ってたらクリアムズイ」
    ぐだ子「後ギミックがクソ仕様なのもなぁ、石の復活使えるようにしてほしいわ」
    先輩マスター「令呪宝具三連発でギリギリなのは、ある意味Fateしてる感じだけども…」

     その後――

    先輩マスター「アクアマリークリアしました。ヘラクレス強化して、終わりのエリザベート強化して、それでどうにか倒した」
    ぐだ子「良かったねぇ後どのオルガマリー残ってるの?」
    先輩マスター「グランとステラ。グランの攻略見て訳が分からないのでそっ閉じした。あれどうやって攻略するん???」
    ぐだ子「グランは全体宝具で只管配下倒す」
    先輩マスター「アタッカーは1人で残り2人はサポートでいいの?」
    ぐだ子「正直アタッカーに削らせてサポ強化の方いいかも。30人選んで戦うのは分からん、だけど3ターンしかいられないからその間に全体宝具でツノを倒してバフ入手。アタッカーは右端においておいた方がいい。後3人が全滅すると体力回復するから3ターン持たせた方いいぞ」
    先輩マスター「それに関しては、確か防御強化解除があるんでしょ? その対策しないと死ぬって感じ?」
    ぐだ子「ブレイクするタイミングで死にはしない。個人的にはアクアよりは楽かなと思ったけど」
    先輩マスター「とりあえず令呪回復待たないとだから、近い内に挑戦するわ」
    ぐだ子「とにかく言える事は強力な全体宝具で只管攻撃して全滅回避かな。強力なアタッカーは終盤メインで残した方いいと思う、前半は弱体バフとかかけてとにかくツノとグランマリーを全体宝具で攻撃して体力削る、んでツノ倒してバフ貰う。ランサー、キャスター、ムンキャ、プリテンダーで殴り続ければよかったはず」
    先輩マスター「弱体バフ、使える奴が前半。それとは別に防御できる奴を入れて置く…感じか?終盤のアタッカーで使えそうなのでファンタズムーンがいたから、それを殿には置くつもり」
    ぐだ子「終盤に関しては先輩の居るメンバー考えるとファンタズムーン、三蔵ちゃんとかがいいかな。カルナとかBBちゃんとかもいいかも。後はオベロンだな、うん。」
    先輩マスター「全体プリテンダーなら、テュフォンはどうかな?」
    ぐだ子「いんじゃね。自分アルクとかシエルとかでボコった記憶しかねーんよな」
    先輩マスター「そうなんだよなぁ、オススメでアルクとシエルがでかでかと紹介されてたんだよなぁ!」
    ぐだ子「ははっは」
    先輩マスター「キャスターは……戴冠戦まで待つか? ジークをグランドにやってからでも遅くはない筈…」


     キャスター解放戦

    ぐだ子「よっし行くぞ、Wトネリコ!!」
    友人1「何でだよ!?」
    ぐだ子「いや自分の鯖使うよりフレンドのキャスター2人で殴った方面白そうかなと」
    友人2「面白さ優先したの!?」(1回令呪でコンテした)

    コミュマスター「いやー、イリヤちゃんとヘラクレスのこの並びは思う所がある。それはそれとして、行くぜヘラクレス!!!」
    先輩マスター「ヘラクレスでボコボコにする気満々だな知ってるぞ」
    コミュマスター「イリヤちゃんさっさと倒れて。よし、アルトリアよくやったイリヤいなくなった、ここからはヘラクレスの本領発揮じゃーーーー!!!」
    先輩マスター「もう見慣れた光景と言うか、一部最後で見た光景と言うか」(ガッツで耐えながらログレス&ソロモンを倒す)
    コミュマスター「よっし、クリア! いやー、ヘラクレス使えるとかいいなこの戦闘! やっぱりヘラクレス最強、意図せずまたこの光景を見れるとは思わなかったぜ!!」
    先輩マスター「めっちゃ生き生きしてやがる」(遠目)

    先輩マスター「こっちもソロモン手に入れる為だ、ジークくんと後輩のトネリコ行くぞー!!」
    ジーク「ああ!」(確率ガッツ礼装つけて)
    トネリコ「任せて下さい!」

     数分後――

    先輩マスター「トネリコの火力凄くて、宝具使わせず4ターンで終わったんだが???」


     細胞〇曲

    ぐだ子「まぁ、日本によって偉大な功績が面白おかしく魔改造される事はよくある事なんでそこまで気にしなくても…」
    ダンテ「あんな重い内容聞いて…気にしない方が無理…」
    ぐだ子「これとかどう?細胞〇曲、PVあるよ」
    ダンデ「なにこれ……ホラーって言うより狂気サスペンスって感じがする」
    ぐだ子「間違っちゃいねぇ。バイオ狂気サスペンスホラー。一言で言うなら狂いに狂った神を崇める連中による人体実験殺戮物語だからなぁ」
    ダンデ「泣くよ?」
    ぐだ子「だから気にするなと言ったのに、あくまでダンテの話利用されてるだけなんだからさぁ。折角だ、おっきーからゲーム借りてるからやってみな」
    ダンデ「フフフ……やな予感しかしない」

     プレイ中――

    ダンテ「………(初っ端からEルート行き絶望中)」
    ぐだ子「見事に一番のバットエンド行きやがったよこの作家(初見だと皆行く事は黙っておこう)」

     Aルート到達

    ダンデ「最後が…不穏なのだが…これハッピーエンドかい?」
    ぐだ子「一応ハッピー」
    ダンデ「磯〇君…死んでるけどね…」(目死んでる)

     S+ルート到達

    ダンデ「…全員救う事は無理だったけど、見れた…ハッピーエンド…」(号泣)
    ぐだ子「号泣しとる!!?」


     インドラ召喚

    ぐだ子「アルジュナ、オルジュナ、二人のパパ召喚出来たどーーー!!!(スライディング)」
    インドラ「これがここでの作法か?(同じくスライディング)」
    アルジュナ「マスターもインドラ神も何やってんですか」
    オルジュナ「マスター何で寄りによって今日召喚?」
    ぐだ子「言うなオルジュナ、まさか終章実装日に引いてくるのは予想外だったんだ」
    ゴルちゃん「………ビースト召喚しないだけマシか…」
    エミヤ「神相手ならいいのか???」
    ぐだ子「あ、さっき話したドーマンに関してだけど、殺さなきゃ何してもえーよ」
    インドラ「よし来た」
    アルジュナ「マスター!!!?」
    ぐだ子「既にモルガン、オベロンっていうガチ殺し合い寸前なのが家にはいるんで…後リリスとマシュ。アキレウスとエルドラドのバサカもいるし、流石にフラストレーション溜まるだろうし近いうちに殺さなきゃ何してもOKなバトロワ開催するべきかね」
    ゴルちゃん「やめてどさくさに紛れて絶対殺す鯖がいるから!!!! そもそもカルデアの敵だったカーマ、コヤン、ポカニキと…トラウマ負わされてるのに!!!」
    ぐだ子「そのトラウマの鯖家に多いけど大丈夫?」
    ゴルちゃん「誰が召喚したんだっけ???」
    ぐだ子「ゴルちゃん泣き虫だなぁ」
    エミヤ「君がそれを言うか???」
    ぐだ子「え、私泣き虫?」
    エミヤ「…もういい」


     終章レイド

    先輩マスター「レイド頑張ってますかー?」(金リンゴモグモグ)
    ぐだ子「黄金窯狩り一旦休憩。頑張るどころかエルキドゥ無双よ」
    先輩マスター「こっちも新しく出た所を狩ってる。ファンタズムーンでやってたけど、上に行くにつれて厳しいから、バサカ交代。うん、バサカが一番だな!! 火力600万出た!」
    ぐだ子「wwww」
    先輩マスター「しかもここでも草十郎活躍って言うか、空想樹のデバフが効いてない!!ツイッターでも書いたけど敵の防御バフに関して上乗せ火力するし、回避も宝具で貫通持ってるし……やだ、うちのグランドバサカ凄くね?」
    ぐだ子「グランド枠ってすげー強化されるし空想樹も弱体化してるからね…そのグランドバサカ酷使してミクトラン行ったマスターの言う事よ()」
    先輩マスター「ミクトラン酷使してませんー。実装されてませんでしたー。酷使してるのはイベントでの変則周回とサンタレイドですー」
    ぐだ子「マジで青子さんと有栖さんに一回地獄見せられた方いいわこのマスター…人の事いえねー人類悪だよ」(ドン引き)
    先輩マスター「絆礼装と言う名のガッツ礼装つけてるからセーフだもん。死んでないもん」
    ぐだ子「うーん人類悪」(断定)
    先輩マスター「怒りで召喚に応じるか、このまま来ない方が幸せか……」

    25/12/31 22:38 NANA   

    ■作者メッセージ
     これにて、今年のFGO日記終了です。これでも出しきれないネタはあったんですが、今回は中々に豊富でした。
     この一年。ストーリーを最新まで進めていたおかげで無事に私も後輩も終章を迎えて、レイドに参加も出来ました。クリアした時はそれはもう晴れ晴れしい気持ちで迎えました。
     終章に足を踏み入れた人なら思うでしょう。この日記が続くかどうか。それは私には分かりません。FGOの今後次第、とまだ生放送も始まっていない今だから言っておきます。

     最後に。
     心を抉られるような瞬間があった。マリーンの選択でのシーンを見てソシャゲでボロ泣きしたのも初めてだった。どうしても相容れないキャラに憤りも生まれた。
     バトルも楽な時があれば、大変な時があった。苦難に対して攻略見ながら頭も使ったし、有効打のサーヴァントがいればと嘆く事もあった。
     FGOの運営も毎回良かった訳ではなく、炎上になるようなシステムが出来てしまったり、ストーリーも賛否両論が多かったりだってありました。
     それでも――最後まで走り抜けた1人として、心から言える。
     約8年、出会いから終章まで駆け抜けた日々(たび)は、とても楽しいものでした。ありがとうFate/Grand Order。







     ところで綺麗に終わったのに不穏さが残ってるのは何なんだろうなぁ???



     今年当てた印象に残るサーヴァント

     先輩マスター

     ロウヒ
     高杉ガチャをしていたら、まさかのすり抜けでやってきた超有能バーサーカー。あの社長わざと性能が似ている奴を派遣に出したなと思った。とはいえ、ロウヒは本当に有能でバサカ周回がだいぶ楽に。だがドゥリーヨダナ、てめーはまだ逃がさないぞ。

     テュフォン
     まさかの10連ガチャ一発目で来てくれたプリテンダー。初登場から気に入っており、数年の時を得て妹を引っ提げての実装となった。他と比較すると火力が高く、サポートもある程度こなせると言う事で、サポート兼攻撃型として出張させている。

     山の翁 
     こちらも都道府県ガチャでオベロンが来ればいいなと思って引いたら、初手10連一発目で来てくれた高性能アサシン。割とアサシン冠位が始まる直前まで彼をグランドにしようか迷っていたレベル。ちなみに、アサシン冠位戦ではめちゃくちゃ周回に編成して回ています。

     ヴリトラ
     オベロンガチャに挑戦したら、まさかのすり抜け&一緒に来てくれたインドの邪神。ちなみにオベロン前にもPUがあってそっちで挑戦してたのに爆死だった。性能と言うより、個人的に物語に対する好みの部分が似ていると思っている。そのまま絶望味わってエンドより、救われる・報われる話がいいじゃないか!

     ファンタズムーン
     オベロン宝具5達成をしたので、まだ持ってないファンタズムーンから挑戦をした事で来てくれた。ムンキャでなくプリテンダーだが、彼女の宝具は、強化をすれば冠位戦大統領を一発で沈めるほどの高威力。魔法少女ってスゴイナー。

     両儀式(水着)
     まさかの両義さんの水着実装。それはもう頑張って当てました。見た目も良かったですが、性能もとにかく強い、即死も強い。特に単体と全体を切り分けられる部分が強い。癖は強めではありますが、慣れると楽しくなる……かも。

     美遊・エーデルフェルト(水着)
     待望の美遊ちゃんの水着実装だー!! と喜んでいざ実装内容見たら【敵味方全体にイリヤ特性を付与】と言う文字にうっすら恐怖を覚えた事を忘れない。でも可愛さに負けて引いてしまいました。いや、イリヤ化は強いと言うか便利なんだ。便利なんだが……あの夏、ある意味忘れられない。

     ネモ/ノア
     グランドライダー代表としてAD世界からやってきたサーヴァント。どうせ当たらないだろうと礼装狙いで引いたらまさかの初手10連でやってきました。オデュッセウスに変わるアーツ周回可能な性能だが、サポートが豊富でライダー戴冠戦でもオジマン様にバフをもりもり渡して一番高いレベルの周回をさせてました。

     藤堂平助
     ようやく恒常以外で当てた、限定アヴェンジャー。限定が初の新選組だとは思わなかった……。即死宝具ではあるが、自身で強化が出来るのでバサカやルーラー相手には火力が出る。それはそれとして、今までの分幸せにはなって欲しいよね。

     河上彦斎
     性能や見た目と言うより、熊本藩士と言う事で引き当てたサーヴァント。新参者だがそれだけでグランドとして選ぶのに十分だった。能力も高く、防御相手の敵には引けを取らない強さ。やっぱ九州生まれの武士道はこうでないと(偏見)



     後輩ぐだ子

     アルジュナ
     ついにぐだ子カルデアに来た本家、ちなみにすり抜けで来た、ゴルちゃんがエクストラクラスじゃなくて良かったと号泣したため本家は召喚されて早々に凄く困惑したそうだ。

     リチャードT世
     正月鯖にして偽りの聖杯戦争の主人公枠鯖、中身はセイバーの皮被ったバーサーカー、ぐだ子とはぶっ飛んでる者同士気が合うらしい(ゴルちゃんは泣いた)

     黒姫
     日本の有名なお話の姫様、中々の苦労人なため日本鯖は中身バサカか苦労人のどっちかしかいないのだろうかと本気でぐだ子は首を傾げた。

     アショカ王
     ルーラー章にて登場した良心ポジにして頼れるランサー、グランドバトル(ランサー戦)では大変お世話になりました。

     オルガマリー・アムニスフィア
     10周年の記念鯖にしてついに帰って来たカルデアの所長にして大統領でもあるビースト、すぐ宝具マになってくれたためぐだ子は大喜びし、ゴルちゃんは泡を吹いて倒れた。

     水着パッションリップ
     ついにぐだ子念願のリップちゃんが水着で来てくれました、余りの可愛さにぐだ子はノックアウトされそうになったが堪えてハイタッチした経緯がある

     水着クリームヒルト&ジュネス
     今年の水着枠にして個人的にはおもしれー枠、前者の宝具演出の旦那出張版にぐだ子は腹筋崩壊した

     藤堂平助
     ぐだぐだ実装のアヴェンジャー、アヴェに好まれるカルデアなのですぐ来てくれた、余りに幸薄体質と言うか不幸体質過ぎて新選組は一発彼に殴られるべきだと思うぞとぐだ子はジト目でツッコミを決めた。

     原田左之助
     ぐだぐだの配布鯖にして新選組十番隊隊長、ビジュアルが好み過ぎて即聖杯捧げました、今のレベルは118なためもうすぐレベルマになる、先輩のようだと言うツッコミは受け付けない

     リリス
     夜と嵐の女の別名を持つメソポタミアの悪魔、こちらのビジュアルも好みでありルーラー章にて性格を把握した事によりマスターの信頼と親友枠に収まり天敵のマシュと殺し合いリターンズが勃発しかけた、なおぐだ子は面白いから放置して最終的にエミヤに怒られた。

     メタトロンジャンヌ
     ルーラー章で散々大暴れしてくれやがった最高位天使、ぐだ子は結構根に持っているが怠惰の彼女の事は友人として好きなため彼女じゃない時以外は基本逃げている、理由は秩序関連が面倒なため。

     水着ネロ
     中の人の声が好きなためぐだ子は前々から欲しいと思っていた鯖、ついに念願通り引き当てたよやったね!

     インドラ
     インド神にしてアルジュナとアルジュナ・オルタの実父でもある親父さん、その在り方は神として一番真っ当なんではとぐだ子から思われている、ちなみに終章前に来たため今来るか!?となった神様でもある、息子さんとまた会えて良かったね親父さん。

     ソロモン
     カルデアの者にして自称ソロモン本名ゲー(ネタバレ禁止)、ぐだ子からゲーさんと呼ばれており全力で毎回拒否しているが聞き入れて貰えない、普通に優秀なため聖杯が捧げられた。

     エウロペ
     夏の水着ですり抜けてきたおばあちゃん、オリュンポスではお世話になりましたありがとう、ちなみに無料のストガチャで宝具が重なった、何でや。
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